志學館大学の教育改革と地域連携の取り組みは、教育・大学経営の専門誌をはじめとする各種媒体で紹介されています。ここでは近年の主な掲載記事・寄稿をご紹介します。

掲載記事のPDFは、各発行元の許諾を得て掲載しています。無断転載・二次利用はご遠慮ください。

2026年 2件

  • 寄稿
表紙の画像

私学経営における「原点」の力 ― 理念・組織・広報をつなぐ

私学経営研究会「私学経営」No.616(2026年6月)

「時評」欄

飯干紀代子学長が「時評」欄に寄稿。定員割れという危機に際して対症療法ではなく建学の精神に立ち返ったこと、心理的安全性を土台とした教職協働、そして教育の質を社会へ誠実に伝える広報。この三者が相互に支え合う関係にあることを、本学の実践をもとに論じています。

出典:私学経営研究会「私学経営」No.616(2026年6月)

  • 寄稿
表紙の画像

鹿児島のリーダーシップで入学者増 女性進出も促進

教育学術新聞 第3033号「ポスト・コロナの大学戦略」(70)

発行:日本私立大学協会

全国の大学関係者が読む連載企画に、飯干紀代子学長が登場。緊急対策会議を起点とした改革の進め方、中期計画に基づく学部・学科の再編、組織的なPDCAと質保証の統合、そして地域とともに歩む大学としての取り組みを語っています。

記事中の学部・学科名、学生数、役職等は掲載当時のものです。
本ページに掲載しているPDFは、各発行元の許諾を得て公開しています。