松江 拓 (マツエ タク)
- 所属 : 人間関係学部 心理臨床学科
- 職名 : 講師
※下図は画面に収まらない場合、
左右にスライドしてご覧いただけます。
| 就任年月 | 2025年4月 |
|---|---|
| 学歴(大学卒以降) | 2019年3月 鹿屋体育大学体育学部スポーツ総合課程 卒業 2021年3月 鹿屋体育大学大学院体育学研究科体育学専攻修士課程 修了 2026年3月 鹿屋体育大学大学院体育学研究科体育学専攻博士後期課程 修了 |
| 学位 | 博士(体育学) |
| 職歴(研究歴) | 2011年4月 熊本県美里町役場・美里町教育委員会 2021年9月 志學館大学 非常勤講師 2022年7月 鹿屋体育大学 連携大学院事務局 2024年4月 中九州短期大学 幼児保育学科 助教 2025年4月 志學館大学 人間関係学部 講師 |
| 授業科目 | スポーツ学概論,運動方法学,スポーツ&エクササイズ,運動実技演習Ⅱ 神経・生理心理学演習,学問のステップⅠ・Ⅱ,卒業研究Ⅰ |
| 所属学会 | 日本スポーツパフォーマンス学会,日本テニス学会, 日本ソフトテニス研究会 |
| 専門分野 | (1)スポーツコーチング (2)スポーツアナリティクス |
| 研究テーマ | (1)テニス・ソフトテニスの競技パフォーマンス向上 (2)試合映像を用いたゲームパフォーマンス分析 |
| 研究業績 (論文) | 「ソフトテニスのバックハンドにおける攻撃的なスライスショットのラケット動作の特徴」九州体育・スポーツ学研究40(2),2026年 「ソフトテニス男子シングルスにおけるラリーの特徴と球種の分析」ソフトテニス研究5, 2024年 「ソフトテニスラケットにおけるストリングテンションの違いが打球速度および打球コントロールに及ぼす影響」スポーツパフォーマンス研究15, 2023年 |
| 特記事項 | 座学での理論,実験での分析,そしてコート上での実践,動作分析やAI技術を積極的に活用しながら,スポーツパフォーマンス向上のための実践的な学びを追求しています. |