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「紫原地区との連携の可能性を探る」プロジェクト 活動報告

2013年12月05日 お知らせ

【プロジェクト型研修】「紫原地区との連携の可能性を探る」プロジェクト

11月の紫原校区公民館運営審議会に引き続き、今回は、12月2日(月)の2014桜ちょうちんフェスタ実行委員会でお時間をいただき、「紫原地区との連携の可能性を探る」プロジェクトの趣旨を説明させていただきました。
早速、「大学の施設を利用したい」、「大学の教員に講演を依頼したい」等のご要望をいただきました。

桜ちょうちんフェスタ実行委員会には、今年行われたフェスタから本学の学生を実行委員として受け入れていただき、貴重な経験をさせていただいています。来年3月29日(土)に行われるフェスタも準備の段階から当日まで、地域に協力できればと思っています。

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  桜ちょうちんフェスタ実行委員会メンバーの学生


「プロジェクト型研修」…課題解決型の業務の実践を通して、教員と事務職員との教職協働により大学改革を推進することのできる事務職員の育成、能力向上を目的とした研修。
今年度の研修テーマを「紫原地区との連携の可能性を探る」と決定し、地域協働センターの教員4名と事務職員3名で構成。

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